一粒万倍 種まき大作戦
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農家市場(噴水広場) – 土と平和の祭典2008

農家市場

10:00
~ 16:00

噴水広場
夜をぬけて情熱列島ニッポンの農家さんが全国から集結。愛情たっぷりのこだわり野菜や加工品を販売!自給率や安心安全、温暖化を叫ぶより、お百姓さんと友達になろう!互いに握手をかわそう!また世界の農業や、食だけではない農業(例えばファッション、コットン、エネルギー作物)にも目を向け、フェアトレード(公正な貿易)を積極的に支援する、そんな感謝し行動する農家市場です。
オーガナイザーアファス認証センター
http://www.afasseq.com
テーマ 環境保全型農業による自給力の向上
人の生命と健康を支える農業生産・食品加工活動が環境負荷となり得るため、「農」と「食」そしてその流通システムを環境という視点から見直して再構築することが、消費者からも、生産や流通の現場からも強く求められています。そして近年、食の安全や社会責任・社会正義への関心が高まっています。それらの要望を満たすための環境意識や健康志向を共有するマネジメント(経営)システムを構築することを手助けします。
(有)ファーマーズクラブ赤とんぼ(山形県東置賜郡川西町)

http://akatonbo.cside5.jp
ファーマーズクラブ赤とんぼは、「地域農業と環境を守り、安全な食べ物を生産し供給する」という伊藤幸蔵代表の意思に賛同する10名の株主の参加により、1995年8月に設立され、置賜盆地全域と上山市から、幅広い年齢層(20代前半から70代半ばまで)の会員が集まっています。経営規模は、一戸の農家の面積が多い人で14ha、少ない人で50aと大きさはさまざまで、稲作を中心に果樹、畜産、野菜等の複合経営が多く見られます。今、全国的に農家の高齢化と後継者不足に悩まされているのが現状ですが、赤とんぼではこれらの幅広い年令層や経営規模の人達がともに農業をし続けられるようなシステム・地域づくりをめざしていろいろな活動に取り組んでいます。

●いも煮:

山形の秋の風物詩になった“いも煮会”は、300年も前から行なわれていたと言われ、旧暦八月十五夜の「芋名月」に里芋をお供えして祝った農耕神事に由来するなど言い伝えられています。私たちが住んでいる置賜地方のいも煮の材料は、里芋のほか、牛肉、コンニャク、長ネギなどを使用し醤油味仕立てですが、県内各地域により材料、味付けが異なり、庄内地方は豚肉使用の味噌仕立てなど、また違った味わいが楽しめます。

●ポン菓子:

玄米に圧力をかけふくらましたお菓子です。大きな音と白い煙がでるのが特徴で、昔なつかしの味が楽しめます。原料は有機栽培コシヒカリ玄米を使用します。

安全な食べものネットワーク オルター(大阪府富田林市)

http://alter.gr.jp
オルターは「いのち、自然、暮らし」を守る事を目的とした消費者団体です。"安全な食べ物"を核とする持続可能で健康な生活の提案と、子供たちの未来のために「生産者と消費者との顔の見える関係」をつくり、守っていきたいと考えています。

●豚まん

●アイスキャンディ

●アイスクリーム

農事組合法人
庄内協同ファーム(山形県鶴岡市)


http://www.shonaifarm.com
私たちは山形県庄内平野で稲作を中心に農業を営んでいる組会員24世帯、35人のグル-プです。

●有機栽培白切もち:

有機栽培の「でわのもち」を原料に有機認証加工場で加工しました。

●白切もち:

除草剤一回使用の「でわのもち」を原料につくりました。

●麦茶

●庄内柿:

特別栽培の柿でつくりました。



(有)花咲農園(秋田県南秋田郡大潟村)

http://www.hanasaka-nouen.com/
会員が作付け加工した、お米や餅、大豆、野菜、果物などの農産物を産直しています。

●パンプキンパイ:

大潟村で栽培されたカボチャのみを餡として使い、手作りで焼き上げたパイ。

●黒豆パイ:

大潟村で栽培されたカボチャのみを餡として使い、手作りで焼き上げたパイ。

●黒豆の煮豆:大潟村で栽培された黒豆のみを使い、舌ざわり良く煮込んだ煮豆。

●きりたんぽ:花咲農園の特別栽培認証のあきたこまちのみを原料とした本物もきりたんぽ。

●切り餅:花咲農園の生産者が栽培した餅米を地元で搗きあげたお餅。


有限会社 アグリ山崎(茨城県坂東市)

参考:http://www.iseki.co.jp/products/taueki/taue-ichi.html
関東平野を横切る坂東太郎、利根川の水の恵みに満たされた美田の広がる坂東の地で有機栽培・特別栽培に取り組み、環境にやさしい米づくりを実践しています。

●こめ:

米将門 ひかり舞、
美穂郷の米もち

●もち

特定非営利活動法人
パルシック(東京都千代田区)


http://www.parcic.org
●ウバ紅茶(リーフ、ティバッグ)

●コーヒー(豆・粉)

特定非営利活動法人
ピース ウィンズ・ジャパン(東京都渋谷区)


http://www.peace-winds.org
東ティモールピースコーヒー(粉)、

●東ティモールピースコーヒー(ドリップバッグ)

ヴェル
ティーマーチャント

参考:http://www.ceylon-drop.com/contact/tsuhan.html
●ウバ茶

水車むら農園(静岡県藤枝市)


参考:http://www.sunday-brunch.com/shopbrand/005/O/
水車むら農園の臼井太樹と申します。平成5年より茶農家をやっていますが、農薬を使ったことがない幸せもんです。30年以上前から無農薬茶の生産を始めた父と、支え続けてくれた消費者の皆さんに感謝しています。始めた時から、安心と安全は当たり前なので、いかに美味しくするかが私のテーマです。

●緑茶

㈱アキュウェル・コーポレーション
http://www.aquewell.co.jp/index.html
「飲むサラダ」と呼ばれる南米原産の有機JAS茶を輸入販売しています。

㈱GIGA
http://www.patagoniansalt.jp/index.html
昨今、さまざまなメディアを通じ、さまざまな社会問題が取り上げられています。
その社会問題は多岐に渡っており、企業のさまざまな事業活動が密接に関わっていると認識しており、わが社では少しでも改善できればという思いから、健康、環境、教育、福祉の4つの柱をパタゴニアソルトを軸に積極的に社会貢献活動をしています。今後も、将来の世代に禍根を残さないように真摯な姿勢で社会貢献活動を取り組んでまいります。

ふーどアクション21(東京都新宿区)
http://www.nishoren.org/about%20us/about%20us-top.html
●パネル展示
●葉物野菜 ●赤米 ●ソバ粉 ●味噌

全国有機農業推進協議会

http://blog.livedoor.jp/zen_yu_kyo/
●パネル展示
●リーフレット配布

有機農業技術会議

http://ofrc.net/
●パネル展示
●リーフレット配布

NPO
生物多様性農業支援センター

http://wehab.jp/
●パネル展示
●たんぼの生きもの

酒田米菓株式会社(山形県酒田市)

http://www.sakatabeika.jp/
日本の元気な稲作応援

●せんべい

梵々(東京都文京区)

参考:http://www.yanesen.net/shop/shop/648/
天然素材・染めと織りにこだわった布着

●婦人服

農都共生全国協議会(東京都江東区)
http://www.notonet.jp/public_html/portal.html
この法人は、農村と都市の共生と循環に関する知識や経験についての情報交換、研究、普及活動等を行うことにより、都市と農山漁村が共生し、相互補完するバランスの取れた循環持続型社会(農都共生社会)の形成を実現することに寄与することを目的とする

●特産加工品 ●清酒(宣伝)●自治体地域紹介パンフ配布 ●書籍(販売)

農山漁村文化協会

http://www.ruralnet.or.jp/index.html
●書籍の販売


オーガナイザー大地を守る会 http://www.daichi.or.jp/
テーマ おいしい食を通じてエコシフト
「農薬の危機を100万回叫ぶよりも、1本の無農薬の大根を作り、運び、食べることから始めよう」。1975年、大地を守る会はこの考えをもとにNGOとしてスタート。全国の生産者・消費者にネットワークを広げながら、誰もが安心して食べられる野菜、お肉、魚加工食品などを広くお届けしてきました。今では契約生産者・メーカーは2500名、全国8万世帯以上の会員様にご愛用いただいています。
さんぶ野菜ネットワーク (千葉県)

http://www.sanbu-yasai-net.or.tv/

新農業研究会 (青森県)

東京有機クラブ (東京都)

瀬山農園 (埼玉県)

http://members.my.home.ne.jp/seyamanouen/

長崎有機農業研究会 (長崎県)

http://www7.ocn.ne.jp/~thyouyu/
オーガナイザーパルシステム生活協同組合連合会
http://www.pal.or.jp/
テーマ 2008パルシステム100万人の食づくり
呼吸をするのと同じくらい生きていくための当たり前。「食べる」こと。その「食べる」が、なぜこれほど危うく、信頼できないものになってしまったのでしょう。私たちが求める食は、誰かが一方的に用意してくれるものではなく、私たち自身が関わり、感じ、考え、行動していくこと以外に手にすることはできない。だからパルシステムは「100万人の食づくり」運動に取り組みます。

「いのちのチカラあふれる食」を、ぜひいっしょに作っていきませんか。
無茶々園 (愛媛県西予市南西部、明浜)
大地とともに心を耕せ! 無茶々園は環境破壊を伴わず健康で安全な食べ物の生産を通してエコロジカルな町づくりを目指す運動体です。

紀南有機農業推進協議会(三重県熊野市・御浜町・紀宝町)
豊かな自然と世界遺産「熊野古道」が残るこの地域から有機農業による安心・安全な「食」の発信を行う。

パルシステム生消協「関東ブロック青年農業者」(関東圏)
関東近郊で、農業を継いだり、就農した若手の集まりです。所属団体の枠を超え、次の時代にもしっかり農業を伝え・育てたいとの思いで活動しています。

パルシステム生活協同組合連合会1都8県 (10生協の連合体)
「パルシステム」は英語のpal(友達、仲間)とsystem(制度、体系)を組み合わせた造語です。個人の参加が大きな協同をつくり出すことの意味を含めています。
オーガナイザーらでぃっしゅぼーや http://www.radishbo-ya.co.jp/radish-lp12/
テーマ 伝統野菜「いと愛づらし」紹介

家庭生ゴミリサクルシステム「エコキッチン倶楽部」紹介
有機・低農薬野菜と無添加食品、環境にやさしい日用品の個別宅配ネットワークらでぃっしゅぼーやブース。全国各地の伝統野菜や珍しい野菜の「いと愛づらし」商品カテゴリーの紹介や、家庭の生ゴミを乾燥資源として畑に戻し、再度野菜を循環システム「エコキッチン倶楽部」を紹介。乾燥資源を受け入れていただいている、あゆみの会(茨城県)の野菜も販売します。
  有機栽培あゆみの会(有限会社
アグリクリエイト(茨城県稲敷市))
家庭生ゴミ循環システム
らでぃっしゅぼーや「エコキッチン倶楽部」 による、生ゴミ資源を堆肥化し、野菜を生産しています。
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