キヨシとおんらく鼻笛オーケストラ 10:00-10:20<ライブ>
歌、鼻笛、ウクレレ、タイコなどの編成。与作、りんご追分、幸せなら手をたたこう、ぼくらはみんな生きている、なんて曲をメドレーにして、タイコのリズムからはじまって、大地に感謝をささげ、鼻笛などで天への感謝をささげ、手拍子で人生に感謝をささげ、多くの人とひとつになって楽しみます!ぜひ、いっしょに踊りましょう!

キヨシとおんらく鼻笛オーケストラ
エコビレッジ&トランジッションタウンヘようこそ! 10:30-11:10<トーク>
【ゲスト】
◎古橋道代(木の花ファミリー)◎吉田俊郎(トランジッション葉山)
◎小野加瑞輝(ミレニアムシティー)
◎今井雅晴(富士エコパークビレッヂ)
◎杵塚歩(わこうど結ネット)
【MC】
◎kco(フリーライター)【プロフィール】

小野 加瑞輝(NPO法人ミレニアムシティ理事長)
◎小野 加瑞輝(NPO法人ミレニアムシティ理事長/千葉県香取市、千葉県旭市、東京都武蔵野市)
地球環境の蘇生と人と人のつながりをテーマにした都市「くりもとミレニアムシティ」「あさひミレニアムシティ」を建設している。吉祥寺でも構想中。http://npo-mc.com/index.html

古橋 道代(木の花ファミリー他)
◎古橋 道代(グローバル・エコビレッジ・ネットワーク日本大使、エコビレッジ・ジャパン・ネットワーク共同代表、木の花ファミリー/静岡県富士宮市)
世界のエコビレッジの動きを日本に紹介するなど多団体で活動中。2007年から木の花ファミリーでエコビレッジライフを送っている。http://www.konohana-family.org/
http://www.ecovillage-japan.net/
http://www.ecovillage-japan.net/gen/index.html

吉田俊郎(NPO法人トランジッション・ジャパン共同創設者)
◎吉田俊郎(NPO法人トランジッション・ジャパン共同創設者/神奈川県葉山町)
2008年にイギリスでトランジッションタウンに出会い、日本でNPOを立ち上げる。葉山で活動しながら、各地で立ち上げのサポートをしている。http://www.transition-japan.net/
http://tthayama.blog10.fc2.com/

今井雅晴(富士エコパークビレッヂ代表)
◎今井雅晴(富士エコパークビレッヂ代表/山梨県富士河口湖町)
パーマカルチャーの循環型の暮らしを紹介するため、富士エコパークビレッヂを建設。エネルギーと食の自給スペースを提案している。http://www.fujieco.co.jp/index.php

杵塚歩(藤枝わこうど結ネット発起人)
◎杵塚歩(藤枝わこうど結ネット発起人/静岡県藤枝市)
35年に渡り無農薬有機栽培でお茶をつくっている農家の跡継ぎ娘。2009年に地元の若手農家を集め、藤枝わこうど結ネットを結成。http://wakoudoyuinet.web.fc2.com/index.htmlhttp://munouyakucha.com

kco(澤田佳子)(フリーライター)
◎kco(澤田佳子)<MC>(フリーライター、カメラマン、グリーンツアーコーディネーター)
循環型の暮らしを伝える事をライフワークに活動中。エコビレッジやトランジッションタウンムーブメントに参加しながら、農村への旅も企画している。http://futuretrip.exblog.jp/
まや11:30-11:50<ライブ>
まや
シンガー。もうだいぶ前になりますが、バンド「FEED」をやっていた頃の、『Make Every Stardust Shimmer』,『9 songs』(レニー・ケイプロデュース)などのアルバムがあります。たしか911以降、「テッセラクト」、「苦い涙の大地から」などのエンドロール曲を歌わせてもらったり使ってもらったりしたことがあります。最近は、そういえば刺があったなあと入念に毒を塗ってみたりしています。あるいは爪を研いでみたり。金歯がなかったか探してみたり。ところで、暗い洞窟を歩いて、光る石を見つけるほど楽しいことは無いのですね。それに、道がぼんやり光って見えるので、夜もそう悪くはないですね。えーと、わたしが一番最初に作った歌は、子供の頃で、どこか地球ではないところに住んでいる人が自分は人間だと言い張ってもう一人の宇宙人と言い合いをしているという内容でした。「私は人間だ。いや、違う。うん、そうだ。いや、違う。うん、そうだ。」プロフィールを書くにあたって割と核心的な自問自答ですね。というわけで振り出しに戻ってしまいましたが、ひとつよろしく。

まや
スローマザーカフェ< I > 子育て編 12:00-12:40<トーク>
【ゲスト】
◎小野寺愛(「ピースボート子どもの家 」代表)◎高橋素晴(環境活動家)
◎Yae(種まき大作戦実行委員長/半農半歌手)
【MC】
◎藤岡亜美(スローウォーター・カフェ)【プロフィール】
◎小野寺愛(おのでら・あい)(「ピースボート子どもの家 」代表)「ピースボート子どもの家 」代表、サーファー、2児の母。 1978年横浜生まれ、上智大学外国語学部英語学科卒業。旅とウィンドサーフィンに明け暮れた学生時代を終え、外資系証券会社勤務を経て、2003年より国際交流NGO「ピースボート」 共同代表。洋上教育プログラムコーディネーターとして地球を6周する中で、子ども・環境・先住民・持続可能な社会作りに思いをめぐらせるようになる。現在は、ピースボートの船旅にて、世界初(!)の洋上モンテッソーリ・スクール「ピースボート子どもの家 」のコーディネート業に夢中。自身も、2歳の長女、胎生4か月の次女とともに7度目の地球一周の船旅に参加し、「親子の成長と感動共有において、これは世界一の保育園に違いない!」と確信している。
ピースボートのほか、子育て世代のgreen drinks、「green parents party 」立ち上げ、国連ミレニアム開発目標の達成を目指す「GCAP(Global Call to Action Against Poverty)」日本支部「動く→動かす」のパブリック・モビリゼーションチーム、持続可能な社会をつくるためのエネルギーシフトを目指す国際NGO「R水素ネットワーク 」の応援など、幅広く活動中。仕事が面白くて仕方がない中、心地よい「ライフ」ワークバランスを探っている。
共著に『世界から貧しさをなくす30の方法』(合同出版)、訳書に『大量破壊兵器カラシニコフを世界からなくす方法』(合同出版)、編著に『世界の子どもたちとつながる20の方法』(合同出版より2011年春に出版予定)ほか、雑誌『ソトコト』『Blue.』などに寄稿。
★ブログ「船乗り日記」:http://ameblo.jp/sunday0106
★twitter @aionodera

小野寺愛「ピースボート子どもの家 」代表
◎高橋素晴(たかはしすばる)(環境活動家)
1982年新潟生まれ。天然塩釜元・黒潮農場当主。NPO法人アースハーバー代表理事、環境活動家、冒険家。
14歳で単独ヨット太平洋横断 最年少記録を達成。
現在は鹿児島の枕崎で塩づくりをしながら、地域の人たちと地域の文化や自然を
守り育てています。
こどもたちが自然の中で、楽しく遊ぶ力、学ぶ力をつける講師として全国で活躍中です。

高橋素晴(環境活動家、冒険家)
◎Yae(種まき大作戦実行委員長/半農半歌手)
本名、藤本八恵。東京生まれ。故藤本敏夫・歌手加藤登紀子の次女。2001年に歌手としてデビュー。これまでに5枚のアルバムCD、5枚のシングルCDをリリース。その存在感あふれる「声」で各地にファンの和を広げ、NHKみんなのうたや
人気ゲームソフトの主題歌を唄うなど活躍。また,数々のCMソングの歌唱・作詞作曲も手がけ、海外ではキューバの音楽祭、サンフランシスコでの世界平和音 楽賞などに参加。2007年から土に生きることの幸せを伝えるため、全国の農山漁村をめぐる「種まきライブツアー」を展開中。現在は2児の母となり、家族 と共に自然豊かな里山「鴨川自然王国」で、農を取り入れたスローライフを送り、ラジオのパーソナリティー(ラジオ関西)や、 NHKテレビ「産地発!たべもの一直線」・NHK-BS2「Mi/Do/Ri」レギュラー出演等も務めながらライブを中心に全国で活躍中。2010年4月 にNewシングルCD「あいをよる おもいをつむぐ」をリリース。世代を超え,今,全ての人の心に届く唄として,話題になっている。
Yae HP www.yaenet.com

Yae(種まき大作戦実行委員長/半農半歌手)
◎藤岡亜美(スローウォーター・カフェ)
1979年東京生まれ。環境=文化NGOナマケモノ倶楽部共同代表、23歳で南米エクアドルとのフェアトレードを展開するスローウォーターカフェ有限会社を設立。同国の農村、山村の人びとと、チョコレートや雑貨などを共同企画、輸入、卸売を展開。自宅出産でうまれた2児の母。パートナーは都市農村交流を展開するNPOトージバの渡邉尚。共著に『日本のフェアトレード』(明石書店/今春出版)『エクアドルを知るための60章』(明石書店)『グローバル化に対抗するアマゾンの先住民族』(現代企画室)『9をまく』(大月書店)など。http://www.sloth.gr.jp

藤岡亜美
夏”【ナヅ】 13:00-13:20<ライブ>
隣の集落の香取望(のぞむ)が奏でるのらりくらりな田舎の音楽。
スローマザーカフェ<II> 教育編 13:30-14:10<トーク>
【ゲスト】
◎齋藤ふみ子(みやもと山)◎中島デコ(マクロビ料理研究家)
◎吉度日央里(オーガニック系書籍の著作・編集者)
◎アンニャ・ライト(シンガーソングライター/環境活動家)
【MC】
◎辻信一(文化人類学者/環境運動家/種まき大作戦世話人) 【プロフィール】◎齋藤ふみ子(みやもと山)
「みやもと山」のふみちゃんです。1300年以上、代々続く農家の母ちゃんです。父ちゃんと息子が作ったたおいしいお米で作るおにぎり、玄米餅は大人気!! 3人の子らに守られて、ここまで来ちゃいました。
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齋藤ふみ子(みやもと山)
◎中島デコ(ブラウンズフィールド/千葉県いすみ市)
マ クロビオティック料理研究家。千葉県いすみ市に「ブラウン ズフィールド」を設け、持続可能な自給的生活をめざす。敷地内に、金土日曜営業のマクロビオティックカフェ「ライステラス」を開店。現在、クシマクロビオ ティック アカデミィをはじめ、国内外で、講演会やマクロビオティック料理講師として活躍中。著書に、『マクロビオティックはじめてレシピ』、『生きてるだけでいい んじゃない』(以上近代映画社)、『中島デコのマクロビオティック パンとおやつ』『ライステラスカフェ』(以上パルコ出版)などがある。
http://www.brownsfield-jp.com/
中島デコ(ブラウンズフィールド)
オーガニック系を専門とする編集者。「種まき大作戦」出版部門を担当し、『半農半Xの種をまく』『土から平和へ』などを制作。この秋、サンマーク出版から初の著書『種まき大作戦』を上梓する。

吉度日央里(オーガニック系書籍の著作・編集者)
◎アンニャ・ライト(シンガーソングライター/環境活動家)
シンガーソングライター、環境活動家。スウェーデン生まれ、オーストラリア在住。マレーシ ア、サラクワ州での森林保護運動を経て、日本、エクアドル、タス マニアで環境運動に取り組む。1999年、日本の仲間たちと環境=文化NGO「ナマケモノ倶楽部」を結成、以来、その世話人を務める。CDに「Slow Mother Love」、「とべクリキンディ」など。日本語での著 書に『しんしんと、ディープ・エコロジー~アンニャと森の物語』、『GNH~もうひとつの<豊かさへ>、10人の提案』(共著、大月書店)。2005年に 開催された愛・地球博では、市民プロジェクト「地球を愛する100人」にノミネートされた。
http://anjaslowmotherdiary.blogspot.com/
アンニャ・ライト
◎辻信一(文化人類学者/環境運動家/種まき大作戦世話人)
文化人類学者。環境運動家。明治学院大学教員。1999年、NGO「ナマケモノ倶楽部」を設立、以来そのリーダーとして「スロー」をキーワードに環境・文 化運動を展開する。「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人代表。 著書に『ス ロー・イズ・ビューティフル』(平凡社)、『ハチドリのひとしずく』(光文社)、『しないことーースローライフのために』(ポプラ社)など。その他、 「ゆっくりノートブック」シリーズ(大月書店、現在まで7巻)を刊行中。
http://www.sloth.gr.jp/tsuji/index.html
辻信一
平魚泳 14:30-14:50<ライブ>
みんな忘れていたような ずっと覚えていたような…
タイコで歌えば、現の宴。
ウクレレの音色は、宇宙に浮かぶひとつの夢。
全国の路上や、お祭り。ピアノ、馬頭琴、ムビラ、津軽三味線、舞踏などとの共演や即興演奏。舞台役者、舞台音楽など。
2009年オーストラリアでアルバムが発売。
2010年2月アルバム「我、山登る。我、何処へ行く。」完成。
2010年7月、韓国公演。等、「自由の感触」が伝わり、聴く人の心を軽くする。「今のここ」からどこでも誰もが安心な世界へ。
http://www.hamq.jp/i.cfm?i=hirasakana

平魚泳(ひらさかなおよぐ)
暮らしの種まきトーク 15:00-15:40<トーク>
【MC】
◎吉本多香美(女優/六ヶ所あしたの森)【ゲスト】
◎鎌仲ひとみ(映画監督)◎藤村靖之(非電化工房)
◎田中優(未来バンク)
◎相根昭典(天然住宅)

暮らしの種まきトーク(2009年の様子)
【プロフィール】
◎吉本多香美(女優/六ヶ所あしたの森 共同代表)
女優として、テレビ・映画・舞台などで活躍する一方、動物の生態やロハス、地球、自然と人間が共存する事をテーマにしたドキュメンタリーのリポーターとしても活動の場を広げている。マウンテンバイク、カヌー、ダイビング、アフリカンダンスなど多彩な趣味をもっている。JAMHA(日本メディカルハーブ協会)認定ハーバルセラピスト。
・2006年よりタンザニア連合共和国の親善大使を勤めている。
・オフィシャルブログ…「吉本多香美のWASAWASA Blog」
◎鎌仲ひとみ(映像作家/映画監督)
映像作家。早稲田大学卒業と同時にドキュメンタリー制作の現場へ。90年最初の作品「スエチャおじさん」を監督、同年文化庁の助成を受けてカナダ国立映画 制作所へ。93年からNYのペーパータイガーに参加してメディア・アクティビスト活動。95年帰国以来、フリーの映像作家としてテレビ、映画の監督をつと める。主にNHKで「エンデの遺言—根源からお金を問う」など番組を多数監督。2003年ドキュメンタリー映画「ヒバクシャー世界の終わりに」を監督。国 内外で受賞、全国400ヶ所で上映。2006年「六ヶ所村ラプソディー」は国内外650ヶ所で上映。2010年4月、待望の最新作「ミツバチの羽音と地球 の回転」を完成!明治大学、多摩美術大学、国際基督教大学、津田塾などで非常勤講師もつとめる。著作「ドキュメンタリーの力」「内部被爆の脅威—原爆から 劣化ウラン弾まで」「ヒバクシャー:ドキュメンタリーの現場から」「六ヶ所村ラプソディー ドキュメンタリー現在進行形」など。
鎌仲ひとみさん (映画監督/映像作家)
◎藤村靖之(非電化工房、発明起業塾主宰)
1944年生まれ、大阪大学院基礎工学研究室長、カンキョウ代表取締役などを経て、現在、非電化工房、発明起業塾を主宰。また、科学技術庁長官賞、発明功 労賞などを受賞。おもな著書に『さあ、発明家の出番です!』(風媒社)『企業は未来に点を打つ』(エイチアンドアイ)、共著に『これでアレルギーが克服で きる』(かんき出版)。現在「未来バンク事業組合」理事長、「日本国際ボランティアセンター」 「足温ネット」理事、「ap bank」監事、「一般社団 天然住宅」共同代表を務める。立教大学大学院、和光大学大学院、大東文化大学の非常勤講師。著書(共著含む)に『環境破壊のメカニズム』『日本の電気料はなぜ高い』『どうして郵貯がいけないの』『戦争って、環境問題と関係ないと思ってた』『地球温暖化/人類滅亡のシナリオは回避できるか』他多数。最新刊に『天然住宅から社会を変える30の方法』『ヤマダ電機で電気自動車(クルマ)を買おう』『幸せを届けるボランティア不幸を招くボランティア』など
藤村靖之さん(非電化工房/発明起業塾を主宰)
◎田中優(「未来バンク事業組合」理事長他)
1957年東京都生まれ。地域での脱原発やリサイクルの運動を出発点に、環境、経済、平和などの、さまざまなNGO活動に関わる。現在「未来バンク事業組合」理事長、「日本国際ボランティアセンター」 「足温ネット」理事、「ap bank」監事、「一般社団 天然住宅」共同代表を務める。立教大学大学院、和光大学大学院、大東文化大学の非常勤講師。著書(共著含む)に『環境破壊のメカニズム』『日本の電気料はなぜ高い』『どうして郵貯がいけないの』『戦争って、環境問題と関係ないと思ってた』『地球温暖化/人類滅亡のシナリオは回避できるか』他多数。最新刊に『天然住宅から社会を変える30の方法』『ヤマダ電機で電気自動車(クルマ)を買おう』『幸せを届けるボランティア不幸を招くボランティア』など

田中優(「未来バンク事業組合」理事長)
◎相根 昭典(一般社団法人 天然住宅 代表理事/(株)アンビエックス 代表取締役)
一級建築士、1954 年京都府生まれ。 住宅での化学物質汚染に危機感をもち、東西医学・民間療法等を幅広く研究し、健康住宅を提唱。健康住宅の設計・監理業務に加え、無・低公害建材の 研究・開発、コンサルティングを行う。現在、循環型社会を目指した森林復興とエコ建築やエコヴィレッジの具現化に重点を置き活動している。
相根 昭典(一般社団法人 天然住宅 代表理事/(株)アンビエックス 代表取締役)
ステージアート 生意気

ニュージーランド生まれのディヴィッド・デュバル-スミスとイギリス生まれのマイケル・フランクの二人によるクリエイティブユニット。活動範囲は多岐に渡 り、グラフィックからランドスケイプファーミング、ステージデザイン、映像、ハードなゴスペルミュージック、大工仕事にまで及ぶ。最近は鎌倉にてパーマカ ルチャーを実践、植物を扱う作品も多い。
http://www.namaiki.com/




