今年は10.14(金)15(土)16(日)の3日間!土の上に暮らす幸せを伝えます。ピクニック気分でレジャーシートを持って遊びに来てね! Twitter Picasa
メッセージ来場される方へのお願い開催概要・会場アクセス運営お問い合わせ ビジュアル:伊藤 桂司

プロジェクトFUKUSHIMA!

イマジン盆踊り部

大友良英スペシャルビッグバンド

地ビール&ジビエソーセージ

さぁ週末!仕事帰りは芝生広場で盆踊り。
秋の夜を楽しもう!

霞ヶ関、丸の内、銀座、有楽町、新橋、虎ノ門...日本のど真ん中でこそ、今世界各地でおこっている農的ムーブメントに触れてほしい!だから平日、金曜日の夜に開催します!鎌倉から「イマジン盆踊り部」(写真)、福島から「プロジェクトFUKUSHIMA!+大友良英スペシャルビッグバンド+珍しいキノコ舞踊団」が生演奏!週末モードに切り替えて、浴衣や仮装で気持ちを上げて、土と平和の世界で盛り上がろう!

> プログラム・出演時間 [ PDF ]


バンブーランドづくり

100%パレード&かかしWS

昼はパフォーマンスステージ

夜は竹灯りライブステージ

土曜は昼から夜までマーケット&ワークショップ。
皆で祭典をつくろう!

土曜日はパソコンやゲームに慣れた指をリフレッシュ!いっしょに「土と平和」の世界をつくりませんか?全国各地から竹職人が集結!結ぶ、編む、装飾するなど、竹をつかったフェスのノウハウを本格的に学びながら、お祭りをつくりあげる楽しさ、完成の喜びを仲間と共有します。親子で参加できる案山子づくりやパレードもあり!もちろんマーケットもステージも!夜は幻想的な竹灯りの中、ライブでゆったり過ごします。

> 詳細はコチラ

> プログラム・出店者 [ PDF ]


種まきビッグステージ!

サルサガムテープ

坂本美雨+CANTUS

C.W.ニコル

いよいよ10回目!
音楽で彩る有機農業と農的暮らしの文化祭!

全国からオーガニックでエコな生産者が日比谷公園に集結!今年から農と福祉の連携やウェルフェアトレードも仲間入り!ライブではサルサガムテープ、坂本美雨+CANTUSが初参加、CHABOは三たび登場!農歌アルバム「ラブファーマーズ」の完成披露もあります!もちろんトークステージも充実のプログラム。C.W.ニコルさんも来ます!ピクニック気分で芝生広場にレジャーシートをひいて日曜日をたっぷり楽しみましょう。

> マーケット出店者・マップ [ PDF ]

> ステージプログラム・出演者 [ PDF ]





種まき大作戦 実行委員長 Yae、世話人代表 加藤登紀子からのメッセージ

みんなでこれからの暮らしをつくろう!

種まき大作戦実行委員長のYaeです。
今年は10回目を迎える土と平和の祭典。
本当にたくさんの力でここまでこれたな、
と思っています。
2007年からはじまった種まき大作戦。
10年の間に震災もあり様々な困難もありました。
だけど、私たちが最初から皆さんに伝えたメッセージ
土から平和へ。みんなでこれからの暮らしをつくろう!
そういう思いは変わりません。
そしてこの10回目をむかえて、この先、
土と平和の祭典も、みなさんといっしょにつくっていきたいと、
本当に思っています。
今年の10月14日(金)、15日(土)、16日(日)、3日間
10回目ということで、やっていきます。
たくさんの人たちに参加いただきたい。
そして応援していただきたい。と思っています。
日比谷公園でお待ちしています!


Yae(半農半歌手/種まき大作戦実行委員長)

大きな変化(チェンジ)の年に!

加藤登紀子です。
今年も10月、土と平和の祭典の日にちが近づいてきました。
なんと今年は3日間。10月14日(金)、15日(土)、16日(日)日比谷公園です。
大友良英さん、「あまちゃん」の音楽プロデューサーですけれども、彼が14日に14人のミュージシャンを引き連れてきてくれて、なんとっ、あの都会の真ん中で盆踊りが実現することになりました。
15日は「竹灯り」キャンドルナイトコンサート。
Yaeが歌います。
そして、16日(日)はいつものようにたくさんのお店がでて、たくさんのアーティストが歌います。
特に今年はこの日にあわせて「ラブファーマーズ」というアルバムもつくりました。そのニューソング。みんなで参加できるニューソングですね。歌いにきてください。
今年は必ず観に来てください。
大きなチェンジの年になります。


加藤登紀子(歌手/種まき大作戦 世話人代表)


「土と平和」を応援してくれる仲間、いっしょにつくってくれる仲間を募集しています!

今年のテーマは「今が時代の転換点!」


種まき大作戦 実行委員会 ”福”実行委員長のハッタケンタローです。

実行委員長であるYeaさんの父であり、世話人代表を務める加藤登紀子さんの夫であり、日本の有機農業運動の先駆的リーダーでもあった藤本敏夫さんの没後5周年の2007年に「 その遺志『農的幸福』を継ごう!」と、はじまった大地に感謝する収穫祭『土と平和の祭典』。

第1回より、多くの方々のご協力、応援、ご来場をいただいて、おかげさまで今年2016年、10回目を迎えます。

あらためて、皆さま、おひとりおひとりに感謝です。
(振り返れば、数々の思い出が多々ありますが、それは話が長くなるんで、いずれということで..)
10回目を記念して、10回目にしてはじめて、3日間の開催にチャレンジ中です。(想像以上に準備が大変ですが!)

今年も会場は恒例となった日比谷公園です。
金土日、開催時間、内容、趣向を変えて、色々な「農的幸福=土と平和」の世界を皆さんに楽しんでもらいたい!と企画しています。

今年のテーマは「今が時代の転換点!」

まさに時代は『農的暮らし』の時代へ。
それは大きくパラダイム(価値観)がシフトする時代。

『土と平和の祭典』自身も、このたび10回目の転換点を迎え、もう一度、原点に立ち返ります。

それは『土から平和へ』のメッセージをうけとっていただいた、あなたに、ぜひ仲間に加わってほしい。ということ。

多様な人々が協力し社会をつくっていく、その同じ意味で、これからの『土と平和の祭典』も、個性ある、あなたといっしょにつくっていきたい、そうなるとホント嬉しい。本気で、そう思っています。

そう、誰かでなく、あなたと仲間になりたい!!

『土と平和の祭典』は、いまだに未熟ですが、そうした『思い』の部分は、どんどんと深くなっています。

10回目であっても、毎年、私たち自らが発奮して、所属している組織を越え、個人というフラットな関係、立場でそれぞれが関わっています。
その思いは「『有機農業』や『農的暮らし』を通じて、『農的幸福』社会を実現したい!」
10年前と変わらぬ、そうした強い思い、志が集まって企画、資金集め、開催準備から運営までをしています。


特に2011年、震災、原発事故を経て、社会の意識が大きく変わりしましたが、私たちのメッセージは、311を越えて、さらに強さ、広がりを増しています。

その私たちが描くこれからの未来、『農的幸福』社会に、今、「うん、そうだよね。それがいいよね。」という共感やコミットメント(積極的な関与)が集まっています。
そして、その輪が日本各地で広がっていることを、最近、強く実感するようになってきました。
あなたはどう感じていますか?

もちろん日本だけでなく世界でも!フェアトレード、オーガニックなどアグロエコロジー的動きはトレンドです。2014年国際家族農業年もオリンピックもそうですね。
どうやら地球規模で人々の価値観や社会の方向性、世の中の機運が、都市から農村、工業から有機農業、都会から農的暮らしの方へ、ぐるっと大きく転換、変わりつつあることを感じています。

まさに藤本敏夫さんの遺志『農的幸福』、私たちの『土と平和の祭典』を通して創ろうとしていた社会が、今、世界中で同時発生的に新たらしい社会的本流へと転換しようとしています。まさに歴史の『流れ』が変わってきています。

この『流れ』をつくるため、私たちが「国際都市・大都市・東京で農業フェスをする」という手段・方法は、大きな意味を持ち、これまで成果をあげてきました。

それは私たちのメッセージに共感する、今はまだ他人同士が、気軽に電車に乗って、年に一度、日比谷公園に集まり、『土と平和』を介して、この世界を分かち合う仲間同士として出会う、未来につながっていく。(まるで『君の名は。』のよう。 ※ちなみに、この祭典がきっかけとなって結婚したカップルがたくさんいます。)

まさに「みんな家族!」になれる場所が、毎年秋、定期的に東京にあること。

そう、この『祭典は』は決して、商品の消費者(ターゲット)として、あなたを消費するためのイベントではありません。

地方の生産者と都市に生活者が、こだわりの商品を通じて、その「思い」を分かち合う。お互いが心にわだかまっている社会問題を話し合う。出会った人と美味しい食べものを分け合う。語り合う。笑い合う。握手をし、肩を抱き合う。

都市と農村をつなぎ、世代もつながり、今年は健常者、障がいを持った方の垣根もこえ、本当に『幸福』が実感できる、それは思いやりがあり、公平さや公正さもって分かち合う社会
への転換。そのムーブメントが実際に起きている場所を見せること。

それを東京の中心、日本の政治、行政、経済、金融の中心の日比谷公園で行うこと。

さらに、東京ど真ん中で、こういう機運が生まれることが、地方の方々、特に農家の方に『誇り』と『勇気』をもたらします。

それが『土と平和の祭典』を日比谷公園で開催する意味であり、開催できることが社会的メッセージそのものになっています。

そんな『土と平和』ムーブメントに参加しよう!と思っているあなた!あなたこそ、私たちの仲間です!
誰かでなく、私たちは、あなたを必要としています。
これをお読みいただいている画面の前のあなた!
あなたのために『土と平和の祭典』を開催します!
(ボクにはあなたの顔が見えるようです)

だから、あなたが来なかったら、お互いきっと後悔するでしょう。なにせ1年に1回の出会いの場だから。

私たちがいくら社会や時代がどうのこうのいっても、
あなたがいなかったら、あなたにとって『土と平和』はまったく意味がないのです。
私たちにとっても、あなたのいない『土と平和』は世界は、とってさびしいものになります。

だから、いっしょに「土と平和」をつくりましょう!
『農的幸福』を社会を実現にむけ『農的暮らし』の時代をともにつくりましょう!
そしてこのメッセージに読まれましたら、
ぜひあなたの参加方法を選んでください。
仲間と達成できる喜びを分かち合いましょう!

WE ARE FAMILY!
 
『土と平和』で会いましょう!

種まき大作戦 実行委員会 一同

お金を持っている人は
土と平和のクラウドファンドで仲間になる!
これまでの資金調達のやり方では運営できません。続きません。だから、おひとりおひとりの小さな資金力をお借りしたい!プレゼントが選べる『土と平和のクラウドファンド』用意しました。運営サポーターになって『土と平和』を応援ください。
>クラウドファンドの詳細はコチラ
時間を持っている人は
土と平和の祭典のボランティアで仲間になる!
本当に皆の力を借りないと開催できません。お祭りには盛り上げるための色々な仕事、其々の役割があります。あなたの興味や得意分野を『土と平和』で発揮してみませんか?「類は友を呼ぶ」というように、きっと気の合う仲間との出会いもあり!
>ただいま事前準備の仲間を募集!
当日は参加できる!という人は
土と平和の祭典のワークショップで仲間になる!
今年は「みんなでつくろう!」を合い言葉に様々な『ものづくり』を用意しています!特に土曜は会場に飾るかかしや竹の遊具づくりなど、子どもでも参加できるワークショップも!みんなで祭典をつくりあげます。パレードも!(当日は応援カンパもヨロシクね)
>ちょっと待っててね。

参加される方へのお願いと約束
小さなお子さんから地球のことまで。今年も来場される皆さんのご理解・ご配慮をお願いしています。
ぜひ、ご協力をお願いします!みんなで気持ちのよいイベントにしましょう!


マイバッグ・マイ食器
今年もお忘れなく
食器を借りるなんてモッタイナイ!だって会場では食器のレンタル100円かかります。ぜひマイ食器を。
[協力]NPO iPledge(アイプレッジ)
ゴミ箱0(ゼロ)
イベントです
会場にゴミ箱はありません。ゴミは買った店に返却。持ち込んだゴミはお持ち帰り。みんなの心がけでキレイなイベントに!
会場内は
全面禁煙
吸わない方、妊婦や子ども、そしてご自分の体へ、配慮くださいネ。でも、どうしてもという方は公園の内指定の喫煙場所へ。
自転車は
公園内駐輪場へ
エコな自転車で来場してくれてウレシイ!でも、会場内は駐輪場はありません。
公園内の指定の場所へ。
授乳室・幼児休憩所
あります
芝生広場の自然育児友の会エリアにあります。美味しく食べて、いっぱいおっぱいを!いっぱいウンチを!
放射線に対する
取り組み
気になる食材・会場の放射線量については、要望あればできる限り情報公開します。
会場の放射線量について(こどもみらい測定所)
遺伝子組み換え食材
は使用してません
持続可能な農業を推進するために。食の自立のために。私たちは遺伝子組み換え作物、食品に反対です!

開催概要
イベント名 土と平和の祭典
日時

●2016年10月14日(金) 17:00~20:30 <前夜祭:盆踊りほか>
●2016年10月15日(土) 12:00~20:00 <昼:里山・竹ワークショップ&マーケット/夜:竹灯りライブ>
●2016年10月16日(日) 10:00~17:00 <第10回記念 土と平和の祭典>
※いづれも雨天決行

会場 日比谷公園 (〒100-0012 東京都千代田区日比谷公園1)
※ご来場には公共交通機関をお使いください。
◎地下鉄 日比谷線、都営三田線、千代田線「日比谷」駅・A14 出口 徒歩1分
◎地下鉄 都営三田線「内幸町」駅・A7 出口 徒歩2分 
◎地下鉄 丸ノ内線「霞ヶ関」駅・B2 出口 徒歩3分  
◎JR「有楽町」下車 徒歩8分

 
≫ 大きな地図で見る

テーマ 今が時代の転換点!
目的 以下の目的を掲げ、土と平和の祭典は企画されています。
①私たちは、故・藤本敏夫の遺言・農水大臣への建白書の提起を引き継ぎ、農家のエコファーマー化と農的生活を国民的規模で作り出し、持続循環型田園都市と里山往還型半農生活を創造して国民皆農運動を行います!
②私たちは、有機農業推進法の制定を活用して、有機農業大国日本を建設する大キャンペーンを行います!
③私たちは、2011.03.11東日本大震災のこども・被災農家・被災漁民をはじめとする被災者を支援します!
④私たちは、放射能汚染土壌の除染・再生に取り組み、食の安全といのちを守ります!
⑤私たちは、脱原発・自然エネルギー・省エネルギーへの転換を図り、生活を見直します!
⑥私たちは、農業と福祉の積極的な連携を図り、ユニバーサルな共生社会を実現します!
予定来場者数 3日間延べ 30,000人以上 (ただし、晴れの場合 ※雨でも来てね。台風以外はやります!)
入場 無料

今年もいろんな仲間のサポートで開催できます!感謝!!
【主催】 種まき大作戦 実行委員会
【共催】 NPO法人全国有機農業推進協議会
【企画】 NPO法人トージバ
【実行委員長】 藤本八恵(Yae)
【世話人】 加藤登紀子(歌手)/高野孟(株式会社インサイダー代表取締役兼同誌編集長)/田中正治(ネットワーク農縁)
藤田和芳(大地を守る会会長)/辻信一 (文化人類学者・環境運動家)/甲斐良治(社団法人農山漁村文化協会 編集局次長)
渡邊義明(株式会社アファス認証センター代表取締役)
【賛同人】

麻田信二(学校法人酪農学園理事長)/天笠啓祐(遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン代表)/池田徹 (生活クラブ風の村理事長)/石田敦史(パルシステム生活協同組合連合会理事長)/石田三示(大山千枚田保存会/千葉)/伊藤幸蔵(米沢郷グループ/山形)/井上礼子(NPO法人パルシック代表理事)/魚住道郎(魚住ファーム/茨城)/宇都宮俊文(農事組合法人無茶々園/愛媛)/大森昌也(あーす農場/兵庫)/小笠原藤右衛門(陶芸家)/尾崎弘(伊藤忠食品株式会社相談役)/片岡宏明(グリーンコープ共同体専務理事)/金井正(有限会社金井農産/北海道)/金子美登(霜里農場/埼玉)/菅野芳秀(長井市レインボープラン推進委員会委員長/山形)/国枝俊成(らでぃっしゅぼーや株式会社代表取締役社長)/久保田裕子(國學院大學教授)/黒瀬正(有限会社ライスロッジ大潟/秋田)/黒崎信也(あづま食品株式会社取締役会長)/後藤敏彦(環境監査研究会代表幹事)/近藤一海(全国産直産地リーダー協議会代表幹事/長崎)/酒井忠久(財団法人到道博物館館長)/佐藤忠吉(木次乳業有限会社相談役/島根)/澤登早苗(恵泉女学園大学教授)/澤登芳英(フルーツグロアー澤登/山梨)/塩見直紀(半農半X研究所)/鹿間茂(青果物流通研究会幹事長)/島田修(株式会社九州屋代表取締役相談役)/島村菜津(作家)/竹熊宣孝(菊池養生園名誉院長) /大野和興(NPO法人日本消費者連盟代表運営委員)/田村茂俊(昭和の忘れもの保存会代表)/蔦谷栄一(農的社会デザイン研究所代表)/徳江倫明(一般社団法人フードトラストプロジェクト代表理事)/富谷亜喜博(さんぶ野菜ネットワーク/千葉)/中島紀一(茨城大学名誉教授)/中洞正(なかほら牧場/岩手)/C.W.ニコル(環境保護活動家)/西川榮郎(安全な食べものネットワーク オルター代表)/林正一郎(株式会社ハヤシ代表取締役/千葉)/古野隆雄(合鴨家族古野農場/福岡)/堀内信介(イーサポートリンク株式会社代表取締役社長)/堀越昭平(三里塚微生物農法の会代表/千葉)/松丸正明(イーサポートリンク株式会社取締役)/松本直次(ヤマギシ会本部事務局)/丸山豊(一般社団法人日本オーガニック検査員協会理事)/水野葉子(有限会社リーファース代表取締役)/村山勝茂(NPO法人アイフォーム・ジャパン理事長)/山下一穂(土佐自然塾/高知)/結城登美雄(民俗研究家)/横川竟(株式会社きわむ元気塾代表取締役社長)/横山豊子(自然食通信社)/若島礼子(食養アドバイザー)他

【協賛】 NPO法人アイフォーム・ジャパン/有限会社ファーマーズクラブ赤とんぼ(山形)/あづま食品株式会社(栃木)/一百野昌世(オーガニック・ランド株式会社)/イーサポートリンク株式会社/井川和永(三洋製紙株式会社)/臼井太樹(水車むら農園・静岡)/温江(アーテルインターナショナル)/有限会社いなほ新潟(新潟)/安全な食べものネットワーク オルター/株式会社オルター・トレード・ジャパン/農事組合法人鴨川自然王国(千葉)/川合肥料株式会社/株式会社九州屋/グリーンコープ共同体/阪本健/佐々木康祐(富士見堂)/サラヤ株式会社/農事組合法人さんぶ野菜ネットワーク(千葉)/篠田要(茨城)/NPO法人GハーモニーABCDE/有限会社島田食品(埼玉)/NPO法人秀明自然農法ネットワーク/農事組合法人庄内協同ファーム(山形)/生活クラブ事業連合生活協同組合連合会/青果物流通研究会/瀬川守(当麻グリーンライフ/北海道)/JA全中/大地を守る会/髙橋道郎(NPO法人東ティモール日本文化センター理事長)/竹田久一(農事組合法人山形おきたま産直センター/山形)/冨田博夫/農事組合法人ながさき南部生産組合/長崎有機農業研究会(長崎)/なかほら牧場(岩手)/中村剛/ナファ生活研究所/西山孝彦(株式会社生般)/社団法人農山漁村文化協会/パルシステム生活協同組合連合会/NPO法人ピース ウィンズ・ジャパン/Veggy/本多博一(太朗物産有限会社)/農事組合法人無茶々園(愛媛)/ヤマギシ会/吉原公子/らでぃっしゅぼーや株式会社/NPO法人ワーカーズコープセンター事業団・一般社団法人日本社会連帯機構 他

NPO法人全国有機農業推進協議会 大地を守る会 らでぃっしゅぼーや パルシステム生活協同組合連合会 生活協同組合連合会グリーンコープ連合 あづま食品株式会社 安全な食べものネットワーク オルター


【お問い合せ】種まき大作戦 実行委員会 事務局
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-16-10 1003 Mail:seed@tanemaki.jp URL:http://wwww.tanemaki.jp
▲目次へ戻る